HOME > 相続のお悩みは、国土工営が解決します!

相続のお悩みは、国土工営が解決します!

CASE01自宅の相続に、相続税が4千万!?

父が亡くなりました。自宅の他にはめぼしい財産もないのですが、都心部にある庭の広い200坪の自宅だったため、相続税が4千万円もかかると言われてびっくり!うちにはそんなお金がありません。納税はどうしたらいいでしょう?

)

まずは正しく評価分析を。延納・物納も可能。

相続税は現金で一括納付することが原則ですが、特例として延納(分割払い)や物納(土地などをそのまま納める)などの方法があります。国土工営は、財産の内容をしっかり分析して、最適な納税方法をご提案します。

NEXT case02 先妻の子との遺産分割をどうする?

CASE02先妻の子との遺産分割をどうする?

お互い再婚同士で高齢になってきました。私たち夫婦に子供はいませんが、夫には先妻との間に子供が3人います。資産といえるものはこの家だけですが、もし夫が亡くなっても、私はこの家に住みたいと思っています。相続はどうしたらいいでしょう?

)

話し合いの上、ご主人が遺言書を。

あなたが自宅を相続できるよう、ご主人の存命中に、先妻の子供さんと話し合いをした上で、遺言書を書いてもらいましょう。財産調査・相続調査を含む生前対策も国土工営がしっかりサポートいたします。

NEXT case03 アパート建築を進められてますが…。

CASE03アパート建築を勧められてますが…。

父が、節税対策に賃貸アパート・マンションの建築を勧められています。見積りでは建築時の借入金が4億円になるのですが、土地の評価額は値下がりしていて3億円くらいしかありません。それでも土地活用した方が良いのでしょうか?

)

相続するなら返済も必要。慎重に全体設計を。

アパート・マンションは、家賃収入が十分に確保されれば良いのですが、入居が滞って逆に返済が重くなる可能性もあります。いずれ相続すれば返済も考えなければなりませんから、将来的な収支を含めて物件を評価分析し、財産の全体を把握した上で、一緒に考えていきましょう。土地評価が低くても、経営的に優良物件なら土地活用が有効です。最適な相続計画を国土工営がサポートします。

NEXT case04 隣家との境界線でもめています…。

CASE04隣家との境界線でもめています…

相続税を払うために土地を売ることになりました。ところが、隣地との境界を確認したところ、お隣さんが「そちらの家の雨どいが越境しているから境界確認書にハンコをつくわけにはいかない!」と、協力してくれません。このままでは土地が売れなくなってしまいます…。

)

国土工営が、権利調整もサポートします。

土地を売買するとき、あるいは相続税の物納にするときには必ず隣地との境界確認書が必要です。国土工営はこのような権利調整もサポートいたします。しかし、申告期限の10ヶ月までの短期間に、測量して境界確認書を取り付けるにはかなりの困難を伴います。できれば、生前対策で的確な測量・境界確認を行っておくことが大切です。

NEXT case05 父が高齢で、認知症が心配です。

CASE05父が高齢で、認知症が心配です。

父が高齢なので、そろそろ認知症が心配です。相続を考えると、元気なうちに、父の土地を売却し資産の組み換えをしてしまったほうがいいでしょうか?

)

家族信託などの活用をお勧めします。

高齢化社会により認知症も増える一方です。成年後見制度では基本的に本人の財産を処分することが難しいため、認知症になってしまうと何も対策が打てない、という事例も見受けられます。「家族信託」などの新しい制度の活用も検討することをお勧めします。

NEXT case01 自宅の相続に、相続税が4千万!?
お問合せはこちら
ページのトップへ▲